「おやすみ」油彩 F30

北海道北広島高等学校 2年 
菊池 光希

自評文

今回この作品をかいたのは、前回の高文連で犬をかいたので、その経験を生かしてよりよい犬をかきたかったのと、人をかくことに挑戦したかったからです。特に気をつけた点は肌の艶感と、犬の毛並みがふさふさに見えるようにすることです。毛布の色味と女の子の髪の毛と服が少し汚くなってしまったことが反省点です。

作品PA085