「真夏の世の夢」水彩 B1

北海道函館中部高等学校 2年 
秋山 真緒

自評文

「真夏の世の夢」という物語のワンシーンを描きました。気を付けた点は、この物語の世界観を出すことと色使いです。二人ができるだけ目立つように、特に服の色は暖色系を使い、背景と対比させるようにしました。一番気に入っている点は、女の子のドレスと表情です。改善したい点も多くありますが、自分の書きたいものは描けたので、良い作品になったと思います。

作品PB030