「Leader~インペリアズムとポピュリズム~」ミクストメディア B1

北海道旭川永嶺高等学校 2年 
山田 子竜

自評文

今回は前回の作品と違い、作品がまず完成する事を重点的に考え、全ての物体に対し陰影をつけることを目的に進めました。結果はうまくいき、全てに対し必要最低限の陰影をつけることができました。何よりも下方の水の染色を目立ちすぎない様、色を入れていくことに一番苦労しました。自分的に一番成功したと思ったところは、下方に存在している町についた瓦をうまく形取ることができたところです。

作品PE029