「我が世誰そ常ならむ」油彩 F30

北海道北見柏陽高等学校 2年 
山本 和

自評文

この作品の題名は「この世に生きる誰しもがいつまでも生き続けられる物ではない」という意味があります。今を大切に生きようという想いを込めました。抽象的な題名です。題名だけでなくこの絵も抽象的です。何故なら、全てペンティングナイフで描いています。皆さん大いに自由に感じてください♪

作品PG011