「執着点 」ペン・モルタル F30

北海道大谷室蘭高等学校 3年 
成田 晴海

自評文

自分がなぜ絵に執着しているのか、何を最終目標にしていいのか分からない。鯉のように自ら瀧に進んでいく勇気も無く、ただ緩流を漂っていつか大龍になりたいと願っている。モルタル、紙粘土などを使って制作しました。最後の高文連。3年間ペン画を描き続けることが出来て良かったです。見ていただきありがとうございました。

作品PM010