「夢心地」油彩 F30

北海道登別青嶺高等学校 2年 
兼平 乃愛

自評文

夢を見ているような、絶対にありえないような印象になるために、宇宙、大きな目など一見何の関連性がない物を描きました。見る人によって意味やイメージが変わってくるような絵を目指しました。手の影や、水の動き、たくさんの物に苦戦しましたが、最後は完成できてよかったです。

作品PM015