「悲愁」石粉粘土 70cm×70cm×150cm

北海道札幌厚別高等学校 3年 
髙橋 蒼太

自評文

機械の身体を持ったが、壊れて両足と片手が無くなった。時敏はもう何もしなくていい。きっと自分を直してくれる者もいないだろう。そんな深く悲しい様子を表現しました。細かいパーツやコードなどにも注目してほしいです。

作品TA003