「距離」油彩 F30

北海道札幌東高等学校 3年 
仁木 穂乃菜

自評文

二人は恋人同士ではないのですが、男女でこの距離感でいられる仲、少し羨ましく思えます。何かと距離を気にしなければならず、窮屈に感じることも多い時代だからこそ、人との繋がりをより大切にしていきたいです。高校最後に笑顔いっぱいの絵が描けて幸せでした。

作品PA001