「残響」油彩 F30

北海道札幌厚別高等学校 2年 
髙橋 琉那

自評文

今回の作品は祖父の工場を舞台にしました。本来は聞こえない、聞くことのできない、祖父の話す声や機械をいじる音がひっそりと聞こえてくる、そんな作品になるように愛を込めて作り上げました。

作品PA032