「羨望」油彩 F30

市立札幌旭丘高等学校 1年 
紺田 りな

自評文

あなたの人生の主人公は誰かと聞かれたらほとんどの人は「自分」と答えると思います。
私は時々、“自分はあの人の人生の中で名前すらつけられない脇役なんだ”と感じます。そのときの虚しさを描きました。

作品PA095