「白昼夢」油彩 F30

北海道市立函館高等学校 3年 
佐野 碧華

自評文

あこがれを見つめていた。近いようで遠いそれは、私に希望を抱かせる。あこがれを見つめていた。その光を受けて少し寂しくなった。

作品PB010