「泡末夢幻」油彩 F30

北海道市立函館高等学校 1年 
館 なぎさ

自評文

ある日、夢を見た。それは何からも縛られず、空を自由に舞う夢。だが永年に続くと思った夢は一瞬で淡く空に溶けてしまった。

作品PB026