「虚無」ペン画 F30

北海道七飯高等学校 3年 
M.S

自評文

言葉では言い表しようのない虚無感に襲われることがある。自分か何者なのか分からなくなって暗闇の中を彷徨う。そとから逃げ出すために絵を描いた。この絵の中には本当の自分がいる。周りから干渉されることなく、ただ僕だけを見つめる。僕が描いた僕のための絵

作品PB028