「懐古」油彩 F30

北海道岩見沢東高等学校 2年 
奥原 芽依

自評文

記憶の中の大切な物は懐かしんで思い出そうとしても霞がかっておぼろげになるというもどかしい気持ちを表現しようと描きました。もう少し電球を正確に描いてから絵を崩せば良かったと後悔していますが、不鮮明さが表現できたので良かったです。

作品PD003