「美のかたち」油彩 F30

北海道岩見沢東高等学校 1年 
伊藤 寛乃

自評文

「とまと」はとても魅力的だと思います。だから、私が美を感じる「とまと」の色、角度、手は「とまと」にあう色、持ち方にこだわってかきました。「とまと」と手の接触面からの陰のグラデーションはメリハリのある感じに思い通りにかけましたが、中指の形と陰はデッサンの狂いなどで不自然になってしまいました。

作品PD004