「憂恋慕」油彩 F30

北海道旭川北高等学校 2年 
石原 爽香

自評文

友達と街へ出掛けた日の一コマを切り取って描きました。光の向きが逆光だったり、窓があったりして表現するのに苦労するところがありました。服のシワを描くのが一番楽しかったです。物の大小関係が正しくないところがあったなと思っています。「叶わない淡い恋心」の雰囲気を感じてもらえると嬉しいです。

作品PE018