「明るい夕空の紺青を仰ぐ」油彩 F30

北海道稚内高等学校 3年 
高田 夏蓮

自評文

毎日通る道で、一番好きな時間のものを描きました。空と雲を目立たせるために、他の所の彩度をなるべく下げるように描いていくことが苦労しました。
全体的に空の色がかかるように色を作って少しずつ置いていくこと、雲に合わせて色をつけるときに叩くような色塗りをすることをこだわりました。

作品PF006