「美食」ミクストメディア F30

北海道おといねっぷ美術工芸高等学校 1年 
加藤 小陽

自評文

料理は、絵みたいだなと思っています。食材を画材として、キャンバスや額となるお皿に、様々な技法を使い思いを込めた料理を、構図色合いを工夫して盛り付ける。つくる人によって個性があり、どちらも目で見て楽しめる。ぜひ、いつか出された料理を、絵画と同じ一つの作品だと思いながら食べてみてください。

作品PF016