「楽しそうなきみ」油彩 F30

北海道登別明日中等教育高等学校 1年 
辻 和音

自評文

題名のとおり、楽しそうに遊んでいる弟を描きました。楽しそうな雰囲気をだすため、全体的に明るくなるよう使う色に気を付けました。また、複雑な体のパーツのバランスにも気を付けて描きました。ただ白を使いすぎて彩度が落ちてしまったこと、光と影のメリハリがあまり無いこと、細部まで描けなかったことが反省点です。

作品PM013