作品PM013

「楽しそうなきみ」油彩 F30 北海道登別明日中等教育高等学校 1年 辻 和音 自評文 題名のとおり、楽しそうに遊んでいる弟を描きました。楽しそうな雰囲気をだすため、全体的に明るくなるよう使う色に気を付けました。また、複 […]

作品PM014

「clever」油彩 F30 北海道登別青嶺高等学校 3年 吉田 清莉菜 自評文 描かせていただいた女の子は実際頭が良く、キリッとしていて賢い印象を持たせる目をしていたので「clever」というタイトルにしました。彼女の […]

作品PM015

「夢心地」油彩 F30 北海道登別青嶺高等学校 2年 兼平 乃愛 自評文 夢を見ているような、絶対にありえないような印象になるために、宇宙、大きな目など一見何の関連性がない物を描きました。見る人によって意味やイメージが変 […]

作品PM016

「青げば尊し」油彩 F30 北海道登別青嶺高等学校 2年 米津 瑛太 自評文 青色を主体にした絵を描きました.青色は、人の心をナイーブにさせる効果があるので、逆に中心部に日の出を作ることで、虚無感の中に希望が感じられるよ […]

作品PM017

「渦中」イラスト F30 北海道室蘭東翔高等学校 3年 阿部 玄十郎 自評文 今回力を入れたところは大きな渦の奥行きをだす所です。奥と手前とで色を少しずつ変えなければいけないのが大変でした。全体的に描く物が多い上に、制作 […]

作品PM018

「夏を泳ぐ」色鉛筆 F30 北海道室蘭東翔高等学校 3年 佐藤 蘭 自評文 もしも金魚から花が咲いていたとしたら、さらに優雅になるだろうと思い描きました。夏をイメージして描いたので夏の植物を入れたり爽やかな色合いにしまし […]

作品PM019

「鯨の大移動」油彩 F30 北海道室蘭東翔高等学校 3年 佐々木 杏莉 自評文 私は、鯨って飛行船に似ていると思い今回の絵を描きました。個人的に鯨の立体感をうまく表現できたと思っているので見てほしいです。ですが、建物の描 […]

作品PM020

「手の中のある幸せ」油彩 F30 北海道室蘭東翔高等学校 3年 鎗田 ちとせ 自評文 私が飼っている猫をメインに作品を描きました。3年間、動物を描き続けて学んだ毛並みや、瞳を特に心をこめて描いて、後悔のない作品に仕上がっ […]

作品PM021

「死神」ペン画 F30 北海道室蘭東翔高等学校 1年 富山 花鈴 自評文 この絵の題材である「死神」は古典落語の演目です。落語家と落語家が話す世界の2つを対比させて描きました。特に、物語の世界のほうは黒い面積を増やし、「 […]

作品PM012

「日本」アクリル B1 北海道登別明日中等教育高等学校 2年 細貝 琢真 自評文 日本の今を風刺しました。ポップな絵柄にしたかったので、鮮やかかつシンプルな色使いを意識しました。操り人形の影がないのは間違いではありません […]